サムライジャパンも頑張りましたね。良い所まで行ったので勝ち進んで欲しかったですが、日本のファンやスタッフさんの道徳ある行動は、フランスでも素晴らしいと報道されてて、誇らしいです。
でも、日本人皆がキレイ好きかと言うとそうでもないかもしれませんが。
個人的にはイングランドにも頑張って欲しかったです。
フランス優勝は、一晩中とんでもないお祭り騒ぎとなりました。
カンヌにこんなに人が居るの?という位、沢山の人、車とバイクがビービー音立てて、ワイワイやってました。
おめでたいからしょうがないけど、度が過ぎると危険を感じたのでさっさと帰りました。
Wednesday, July 18, 2018
ワールドカップ
Tuesday, June 26, 2018
半年もご無沙汰でした(反省)
目まぐるしい日々を過ごしている時もあるのですが、ないとゾンビのように動かない時もあったりで、気づいたら2018年が半分過ぎておりました。ひょえ!
こんなんじゃ、ブログにぽそぽそ残すのは、遠い昔の事。
ツイッターやったり、フェイスブックやったり、何か追いつくのが大変です。
懲りずに、少しでも起こった事、思った事を残したいと思います。
今年初めは、恒例の里帰りでした。今年も帰って、家族と過ごせた事が有り難いです。今回は遠出はしなかったのですが、柴又巡りが大ヒット!近くなのに初めてだったけど、日本庭園あり見所満載です。
また次回帰れるようにお仕事しっかり頑張ります〜!
Sunday, October 8, 2017
冬の里帰り:大相撲観戦
冬の里帰り:九州編
A room with a view
そろそろ次の里帰りの事を考える季節になってますが、まだ前回の里帰りの事をお話してませんでした。
ANAの国内線付チケットを使っての里帰り第二回目は、九州にしました。レンタカーを使っての旅行は初めてです。
予定では、福岡一泊👉別府温泉一泊👉熊本ランチ👉長崎一泊👉鹿児島一泊
でしたが、長崎から、天草などの小さな島を渡りながら、鹿児島入りするはずが、一部のフェリーがメンテで運休、別の港からの最終を逃し、鹿児島のホテルをキャンセルして下島泊。しかもシーズンオフで旅館が閉まっていたのに、無理に止まらせてもらって。
暗闇の藪の中、車を走らせる事3-40分、日もとーっぷり暮れた夜に宿に到着して、家族温泉で温まり、カップラーメンを食べて寝ました。
翌朝早朝起きて、窓には霧が満ちた幻想的な海の景色が目の前に!
下島からのフェリーに乗りながら、美しく神々しい朝焼けを見ながら鹿児島へ上陸しました。
忙しかったけど、充実した5日間の旅行でした。
日本のレンタカーには、マニュアル車がなくて、最新のオートマの運転は、エンジンの掛け方から教わらなくてはならず、またガソリンスタンドの手厚い接客サービスに戸惑い、別府温泉では小道を左折したら縁石で脇をガリッとやってしまったり、仏人夫が初めて日本で運転してた下島ではイノシシの親子が飛び出して、子供を引きそうになったり、珍道中でしたが、どこもかしこも一言で言えないくらい自然豊かな、優しい人が沢山で、楽しい旅行でした。
Tuesday, August 23, 2016
我が家の里帰り旅行:広島-宮島-松本-道後温泉-尾道
今回は、以前から行きたかった場所の一つでもある、広島へ行くことに。
広島と宮島は、中学と高校時代の修学旅行のルートだったのですが、子供だったせいか、記憶もあまりなく。今回行けて良かった所です。
旅行会社で勤める友人からの情報で、かなり格安で4日間の旅行が出来ました。
ルートは:1日目広島市内観光、2日目宮島観光と松本へ移動、道後温泉へ、3日目松本観光、高速バスで尾道へ 4日尾道観光、東京へ戻る。
という感じです。滞在時間が短いので、移動も高速バスや高速フェリーを使ったけど、宮島から広島経由で松本へ向かう高速フェリーは、たまたま外国人のみ半額というキャンペーン中だったので、割安になりました。でも、同伴の日本人の私に、その割引は該当しなかった・・・私が連れてこなければ、旦那もその場に来なかったワケだし、そういう貢献をしてくれた同伴者にも、還元してくれたって良いじゃないのよーと、思いました。が、窓口の親切なお姉さんに言ったって、効き目ないんですけどね。
羽田から広島までの往復以外で、利用したサイトは、
Yahoo Travel :ここで、旅館などを予約。たまたまその時期に、サイトからふるさと納税の還元価格というのもあり、ほとんどの旅館が半額などで、安く予約でき、快適でした。同時にポイントも貯まるシステムらしい。。。
私が感動した場所は、瀬戸内海の島々の美しさ、しまなみ海道からのきれいな景色、情緒豊かな道後温泉。
振り返れば、広島へオバマ大統領が立ち寄った今年、私たちも広島へ行って、世界平和を痛烈に感じて帰ってこれたのは、本当に感慨深い経験だったなと思います。
また次の冬休みにも、里帰りできたらうれしいなぁ・・・・
限りある時間の中で、旧友や家族と楽しい時間を過ごせたのは、本当に幸せでした。
数多い写真から、観光スポットをご紹介します。今度はどこへ行けるかな?
| 原爆ドーム |
| お好み焼き村にて |
| 宮島の山頂から見える、瀬戸内海の島々 |
| 道後温泉本館 |
| 松山城 |
| 尾道散策 |
Tuesday, September 29, 2015
平安時代にタイムスリップ?
カンヌ日仏協会が彼らの為に、会場を提供したのです。
私も夫と一緒に、到着の際のお迎え、カンヌ観光、会場紹介などをお手伝いしました。
皆さん、とてもエネルギー一杯で、当日も大成功!
朗読劇は何年も前からボランティアで始められているそうですが、次第に衣装を身に着けて、能の先生に所作を教えてもらって、ちょっとした動きを入れたそうです。
衣装は特別に、時代まつりなどを手掛けている老舗の衣装屋さんからお借りした物だとかで、素材は手入れのしやすい化繊だそうですが、模様などは平安時代そのまま再現しているんだそうです。
フランス語の舞台背景の解説もありました。
京都弁のナレーションはとても趣があって、素晴らしかったです。
若いころ、百人一首や源氏物語など、古典が気に入って読んでいた事もあってちょっと事前におさらいもしちゃいました。
当日朝は、日曜日だった為プレゼントにと色々走り、Monoprixのリサイクルバッグ、スーパーマーケット版だけど、ゲランドの塩、ハーブドプロバンスとタプナードの小瓶をセットにして、皆さんお一人お一人に差し上げました。とても南仏チックで皆さん喜んでいらっしゃいました。
義母のレシピのトマトタルトを、お昼の差し入れにと持っていったら、皆さんに大好評!ハーブドプロバンスを使っての料理だけに、レシピが知りたい!と言われていたので義理ママ様様でした。
京都に行ったら、皆さんとの再会を楽しみにしたいと思っています!
不思議な引き寄せ:ラ・ゴウド村にゆかりの日本人芸術家
カンニュ・シュールメールでも、藤田やその他の芸術家と共同生活も経験していた時期があったそう。
ラ・ゴウド村という、小さな村に岡田と妻が間借りをしていました。
貧しい岡田は、お金を払えない代わりにと、絵を描いて贈呈していたのだそうです。村の人々は、家族の肖像画や、自宅の絵など、自分や家族に関わる絵という事で、ずっと大事にされてきた絵は、地元の新聞広告で集められ、展示会が開かれました。
展示会の前には、岡田稔と言う人がどういういきさつでラ・ゴウド村へたどり着いたのか、見つかったいくつかの作品と共に解説がありました。
市民遺産の日にちなんで、彼が名誉市民になり、残されたご家族エリックさんの娘さんとそのご家族が参列されていました。
そこに訪れていた地元の人々は、関係ない私達までも、日本人だからというだけで、すごい親近感を交えて接してくれて、古い写真の中に自分がいて、エリックと小学校が同じだった!と熱く語ってくれました。岡田真澄は、昔カンヌ映画祭にも来られたようで、その際にこの村へ里帰りもしたそうです。
ラ・ゴウド村はとても小さい村ですが、緑に囲まれたとても可愛い村でした。
展示会終了後のカクテルパーティでは、岡田稔のお孫さんともご挨拶が出来、その遠い昔に自分の家族が、どう過ごしていたのかというルーツを探る事が出来たようで、そのスケールの大きさに他人の私でさえ鳥肌が立ちました。
何気ないつもりで、 見た1本の映画からすごい面白い歴史を垣間見る事が出来ました。
Friday, September 25, 2015
すごい不思議な引き寄せ
最近、とても不思議な引き寄せがあったので、お話します。
9月初旬の日曜日の昼下がり、ネット上の古い映画を観ていました。それは、坂本九のでっかい夢という映画で、1967年の映画です。
その映画には、EHエリックという、今でいう外国人タレントの始めのような俳優さんが出ていました。スイスから日本へ来た殺し屋という設定で、日本語、フランス語もペラペラなんです。映画の設定上日本語がわざとガイジンぽくしているけど、本当はすごいペラペラ。
ああ、彼って確か岡田真澄のお兄さんだったなーっと昭和人間の私には、ファンファンを思い出しました。
その映画を観てから、Wikipediaで岡田真澄や、EHエリックの事を調べたのですが、彼らはニース生まれ、お父様が日本人の画家、お母様がデンマーク人だという事でした。あら、ご近所で生まれたんだな~とちょっと嬉しかったです。
その翌日、日仏協会の人たちと会った時に、ふと「あなた岡田稔って知ってる?」と聞かれました。
もちろん、すぐに「はい、知ってますよ、岡田真澄とEHエリックのお父さんですよね。画家でってあったけど、そんな有名なのかしら???云々」
と、ウィキペディアに載ってたまま答えました。
そうしたら、その週末にその彼の作品の展示会が、残された家族も参列してあるというお話を聞いたのです。え、なんという偶然。
えー!!!!!
不思議でたまりません!!!
地元の新聞にも掲載され、「村にゆかりのある芸術家の作品をまだ持っている人はいないか」と募っていたそうです。
もちろん、その展示会へ行ってきましたよ。
続きます。
Thursday, May 7, 2015
告知:日本の深夜ラジオで電話インタビュー-5月11日(月)
Thursday, April 30, 2015
(昔ばなし)ベーコンは豚肉なんですよね。
カレーライスやラーメンを、ハラル認定された鶏肉で作られたり、カラオケに出すおつまみがハラルだったり、お祈りスペースが出てたり。。。
イスラム圏の観光客の増加を踏まえての新規顧客を狙った新ビジネスなんだとか。
素晴らしいですね。
Monday, March 23, 2015
朝ドラが最終週
観ているとほとんど苦労だらけで、エリーが毎日のように泣いている感じで、観てて気の毒でした。花子とアンが元気になるような明るい作品だったけど、マッサンはあまり元気が出るような作品ではなかった気がします。
戦時中の差別の場面は、エリーには悪くはないのにと、心が締め付けられそうでした。
異国へ嫁いで、日本人よりも日本人みたいになろうと努力していたエリーのように、フランスでは、多くの先輩日本人が昔々、日本人である事、日本の文化を持つことよりも、一日も早くフランスの社会に溶け込もうと必死だったというようなお話を沢山聞きます。そしてそういうエピソードは、小説を読むよりも大冒険だったり、興味深い事だったりします。
エリーが、日本での生活を通して成長していく様は、大した事をしてはいないけれども、自分のこれまでの海外での生活を思いださせてくれます。ちょっとは成長しているんだろうか。
Monday, March 16, 2015
フランスのラジオで、北斎に関する特別講義
パリのグランパレで1月までやっていた葛飾北斎展、ラジオで特別講義が聞けます。「北斎がマンガの起源」とこじつけている感はありますが・・・でも江戸時代の文化やどのような技術が使われているのかなど、具体的な解説があります。図入りで解説しているのに、実際に何の作品を話しているのかなどが音声だけなので見れないのが残念ですが、結構興味深い内容です。
雨や、人の表情や動きなど、北斎が海外の偉大な芸術家に影響を与えただけでなく、日本の現代マンガにも影響を与えている、というような事を話しています。
私の実家のある、墨田区では「すみだ北斎美術館」が江戸博物館の近くに工事中だそうで、何よりもぶっ飛んだのは、何億円もする肉筆画を区が購入したと最近ニュースでありました。
日本のアチコチで、古き良い時代を取り戻そう、次の世代に繋げていこうという活動が盛んですが、ドンドン広げていって、それを海外にも示せるようになっていってほしいです。
すみだ北斎美術館を担当する建築家は、妹島和世(せじま・かずよ)さんという方だそうで、フランス・ランスのルーブル美術館を手掛けた人でもあるんだそう。こじつけですが、フランスとはここでもご縁があるのですね。。。。
完成が楽しみなすみだ北斎美術館です。
Monday, February 16, 2015
ナデシコに聞こえるんだそうな・・・(夫)
カナルプルスの情報番組で彼女に関するレポートがありました。
っぷぷぷ~おっかしい人がいるんですね〰。
年齢とは裏腹にかわいい恰好しているのもまたなんとも言えません。
フランス語では、俗語で猫を意味する chat と言いますよ。あれ。英語もおんなじですね。
Martin au pays de la chatte
リンク先の6分めから彼女のレポートがあります。
あれっと言われればそうかもと思うけれど、カヤックやら、ポストカードやらアート系の人の発想って面白いですね。
確かにあれ、の存在自体をタブー視をするのは疑問ですが、でも日本はそういうの「ちらり」とか「こそこそ」とする所を美徳として生きてきた人種ですからね。彼女のケースでは、本当に沢山のものが押収されてしまって、しかも2年以内の禁固刑もあり得るそうで、可哀想ですね。何でもかんでもモザイクにしたら面白くない。モザイクにしてるからアンダーグラウンド文化というのも出来るとも言えるしで、まあ追いかけっこですね。表現の自由が本当に自由になるのは、いつなのでしょう。。。これをアートと捉えるか、わいせつ物とするか。。。
江戸時代の春画を展示した春画展が去年パリで開催されて、私達夫婦で行きましたが、とっても素晴らしい展示会でしたよ。どこをみたら良いんだろうと困る事もありましたが。やはり大っぴらに裸体が出ているというよりは、下半身だけはだけて・・・みたいのばかり。チラリやコソコソが沢山ありました。登場人物の会話を読むとまさに私達のマンガ文化はそこから始まっていたと言っても過言でない位でした。性に関しては人間としての欲の一つとして何も行けない事ではないんだというのを、数百年前の春画から学んだ気がしました(昔の方が大らかでしたね)。回りの人はフランス人ばかり、ちょっとは日本語が読めるというだけに、その一枚一枚がどういう状況なのかを知る事も出来て、面白かったです。
日本ではこういう春画展すらも開けないのかしら???もったいない事です。
Monday, February 9, 2015
静岡市との交流会
音楽の交流でカンヌを訪れてた静岡市の方々が、カンヌの音楽学校の生徒さんと合同のコンサートを開きました。
この方々は、詩吟、篠笛、ジャズピアノ、書道などの愛好家で、日中はカンヌの学校などでデモンストレーションをしたそうです。
詩吟や篠笛、私は日本にいた時でさえ縁のない、今回初めて聞いた名前でしたが、演奏はとても素晴らしかったです。
カンヌ音楽学校の生徒さんのパートもとても素晴らしい構成でした。クラシック音楽、オペラ、バイオリン、フルートのカルテット、また行ってみたいです。
| Conservatoir de Cannes カンヌ音楽学校の方々 |
普段は皆さん、それぞれのお仕事で活躍されて、今回の渡仏も日程を合わせるのに一苦労があったそうです。ごもっとも。ましてや祝日以外の所でお休みを取るのも心苦しいニッポンですものね。
| 静岡特産わさびを頂きました! |
Tuesday, December 9, 2014
投票用紙が届く
12月1日にはマルセイユに行く用事があるけれど、投票日には早すぎる。
12月2日からは数日忙しいし、その後はまた現実の仕事に復帰するしなあ。。2度マルセイユに行くには疲れるなあ。とすぐに在外選挙登録証を日本へ送り、去年同様郵送にしてもらいました。
で、今朝届いたのが、投票用紙。
| 間に合うかな |
たかが1票、されど1票。。。。フランスじゃ投票権ないからね。でもこの際フランス人になっちゃおうかなと考える今日この頃。
Sunday, February 23, 2014
日本からーその3
日本からーその2
つい500円という値段にひかれて買ってしまった。
ガッチャマンと不思議なメルモちゃん、ベルばらのビデオ。でも何故か1話と最終回だけなんですよー。
あとは有料でネットから観られるですって。考えていますね〰。
ガッチャマン、夫は遥か昔子供の頃観たんだそうで、今も大事におもちゃ持ってるんですよ。今度引っ張り出して写真載せますね。
でもその当時の名前は、放送ライセンスの問題で、la Bataille des planètes というタイトルになっちゃったとか。G隊みたいにガッチャマンとも言ってないんですよ。変。
一度見たら満足なんだけど、観終わったらガッチャマン2までネットから探して、全て観てしまった夫君。ガッチャマンはやっぱりケンよりも、コンドルのジョーでしょー。カッコイイ。
まだベルばらも、メルモちゃんも観ておりませんが、これから楽しみです。
さて、ベルばらと言えば。。。地元錦糸町にこんなお店があって、すごい気になりました。
ば、バラが豚に置き換えられてる。。。しかも律儀にちゃんとフランス語でLe porc de Versailles と忘れてなくて。こだわりがとても感じられます。
幼馴染に写真を見せたら、彼女の高校生になる娘曰く、きっと豚バラ専門店じゃないか・・・っと。
賢い!!!!唸ってしまいました。
いつか試してみましょうか・・・・
日本からーその1
トングなのに、指先のようにつまめちゃうのです。すごい。
大活躍してます。
日本って、細やかな便利物を追及する所がとても優れていますね。
他にも、暖かい便座シート。
ソックス型じゃなくて、ペタッと張る省エネタイプ。丸洗い出来て衛生的です。
でも、カンヌは温暖でトイレが寒い事はないから、もっと山奥に住むお友達にプレゼントしたら、とっても喜んでくれました。優れものです。
Friday, January 25, 2013
里帰り

画廊が休みの間を使って、我が家の4年振りの里帰りが実現しました。
短期間で決めたのと、主人の仕事の調整もあって、今回は友人が伴った旅で観光メインでした。主人と友人は10日間、私は1週間居残りという短期間の里帰り。それでも家族、親戚、幼馴染みと過ごせて楽しい一時でした。久しぶり会った両親は更に縮んでいて、たまの電話じゃなく、実際に会って今までとは勝手の異なる母父との対応に戸惑いも、苛立ちも感じました。
日本が初めての友人が一緒だったので、私達夫婦も含めて会う人皆凄くもてなしてくれて感謝感激です。やっぱり里は良いですね~、何もかも凄いの連続。友人は、銭湯、温泉、コタツ、ウォシュレットに大感激でした。
私の実家は押上という、最近東京スカイツリーで賑わう足元にあります。写真のマグは、3歳からの幼馴染みの高校生の娘っ子がデザインしたものです。彼女が中学の時に墨田区のデザインコンクールに出して採用されたんですって!温度で色が変わります。お勧めです~
今回後半から、主人が風邪をひき私がもらい、可哀想に両親に移して帰ってきてしまいました!ゴメンナサイ!まだ幼い甥っ子、姪っ子に忘れられないよう、また早く里帰りしたいと思いました。今回会えなかった友人にも、もっとゆっくり会える機会が作れると良いなと思います。






