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Sunday, October 8, 2017

冬の里帰り:九州編

神々しい







A room with a view

そろそろ次の里帰りの事を考える季節になってますが、まだ前回の里帰りの事をお話してませんでした。

ANAの国内線付チケットを使っての里帰り第二回目は、九州にしました。レンタカーを使っての旅行は初めてです。

予定では、福岡一泊👉別府温泉一泊👉熊本ランチ👉長崎一泊👉鹿児島一泊

でしたが、長崎から、天草などの小さな島を渡りながら、鹿児島入りするはずが、一部のフェリーがメンテで運休、別の港からの最終を逃し、鹿児島のホテルをキャンセルして下島泊。しかもシーズンオフで旅館が閉まっていたのに、無理に止まらせてもらって。
暗闇の藪の中、車を走らせる事3-40分、日もとーっぷり暮れた夜に宿に到着して、家族温泉で温まり、カップラーメンを食べて寝ました。

翌朝早朝起きて、窓には霧が満ちた幻想的な海の景色が目の前に!
下島からのフェリーに乗りながら、美しく神々しい朝焼けを見ながら鹿児島へ上陸しました。

忙しかったけど、充実した5日間の旅行でした。

日本のレンタカーには、マニュアル車がなくて、最新のオートマの運転は、エンジンの掛け方から教わらなくてはならず、またガソリンスタンドの手厚い接客サービスに戸惑い、別府温泉では小道を左折したら縁石で脇をガリッとやってしまったり、仏人夫が初めて日本で運転してた下島ではイノシシの親子が飛び出して、子供を引きそうになったり、珍道中でしたが、どこもかしこも一言で言えないくらい自然豊かな、優しい人が沢山で、楽しい旅行でした。


Wednesday, August 24, 2016

夏休み:アルデッシュ地方の旅

最近のニュース報道で、7月のフランスは猛暑が続き、記録的な暑さだったそうです。8月も後半ですが、フランス北部は熱波に覆われるのだそう。

そんな、猛暑の7月初め、私たちは義理の母が滞在中のアルデッシュのお友達宅を訪ねました。
どんな所なのか、どんな風に過ごす数日なのか、全然予想してなかったのですが、私にとっては大発見の体験でした。

ちなみに、カンヌから、アルデッシュ地方の街のAubenasオウブナまでは、車で4時間程です。

カンヌから4時間

Tuesday, August 23, 2016

ボルドー

ボルドーのマルシェ内のフードコーナー

ボルドーに友人を訪ねた4月末。カンヌは春の陽気でポカポカでしたが、ボルドーはまだまだ肌寒く、やっぱり持っていた服装が、薄すぎて大失敗。南国にいると、冬の寒さに鈍感になってしまいます。

今回は、週末のお昼を、マルシェ内のフードコーナーで食べる事に。素晴らしい!!!!!シーフードやアジアなどの料理が、手軽に食べられるエリアなんです。こういうのが、カンヌのマルシェの一角にもあったらなぁ。。。。。と思ってしまいました。

ボルドーは、ワインで有名ですが、ワイナリーはボルドー市内からもっと離れた所です。大学があるので、学生の街で、市内の週末の夜はアチコチのバーやレストランで賑わってるし、寒さの中でも広場や川沿いでたむろってる人が沢山いました。

ボルドーのレストランは、味・質共に良いレストランが多いんだそうです。味やサービスに厳しい地元のお客さんに、認められてこその営業が成り立ててるのでしょうか。。。特別シックなレストランには行ってないけど、行くところとても美味しく手軽でした。

寒くても慣れっこ。川辺でおしゃべり

アルカッション湿地帯
市内から車で1時間ほどのアルカッション湿地帯では、自然保護地域に指定されて、植物や野鳥などが生息して、静かにお散歩しながら見学することができるところです。
広大な敷地なので、自分の好みのコースで、短時間や長時間の散策ができ、野鳥などの生態を勉強する事ができます。

我が家の里帰り旅行:広島-宮島-松本-道後温泉-尾道

1月の里帰りのチケットは、JALの冬のスペシャル価格で、フランスと日本への往復旅券の価格に、国内線1往復がついている、というスゴイ魅力的なチケットが買える事ができました。
今回は、以前から行きたかった場所の一つでもある、広島へ行くことに。

広島と宮島は、中学と高校時代の修学旅行のルートだったのですが、子供だったせいか、記憶もあまりなく。今回行けて良かった所です。

旅行会社で勤める友人からの情報で、かなり格安で4日間の旅行が出来ました。

ルートは:1日目広島市内観光、2日目宮島観光と松本へ移動、道後温泉へ、3日目松本観光、高速バスで尾道へ 4日尾道観光、東京へ戻る。

という感じです。滞在時間が短いので、移動も高速バスや高速フェリーを使ったけど、宮島から広島経由で松本へ向かう高速フェリーは、たまたま外国人のみ半額というキャンペーン中だったので、割安になりました。でも、同伴の日本人の私に、その割引は該当しなかった・・・私が連れてこなければ、旦那もその場に来なかったワケだし、そういう貢献をしてくれた同伴者にも、還元してくれたって良いじゃないのよーと、思いました。が、窓口の親切なお姉さんに言ったって、効き目ないんですけどね。

羽田から広島までの往復以外で、利用したサイトは、

Yahoo Travel :ここで、旅館などを予約。たまたまその時期に、サイトからふるさと納税の還元価格というのもあり、ほとんどの旅館が半額などで、安く予約でき、快適でした。同時にポイントも貯まるシステムらしい。。。

私が感動した場所は、瀬戸内海の島々の美しさ、しまなみ海道からのきれいな景色、情緒豊かな道後温泉。
振り返れば、広島へオバマ大統領が立ち寄った今年、私たちも広島へ行って、世界平和を痛烈に感じて帰ってこれたのは、本当に感慨深い経験だったなと思います。

また次の冬休みにも、里帰りできたらうれしいなぁ・・・・
限りある時間の中で、旧友や家族と楽しい時間を過ごせたのは、本当に幸せでした。

数多い写真から、観光スポットをご紹介します。今度はどこへ行けるかな?
原爆ドーム


お好み焼き村にて

宮島の山頂から見える、瀬戸内海の島々

道後温泉本館

松山城

尾道散策

Tuesday, September 29, 2015

遠出の終りは・・・

さて、短期旅行の最終日は、レ・ボウ・ド・プロバンス城(Château des Baux-de Provence)という、中世の古城跡です。

ここは、フランスの最も美しい村の一つでもあります。


 一瞬、サンポールドヴァンスっぽい商店街もあったりしますが、ここはもっと特別です。
入場料を払って(どこもかしこも有料です)、ずんずん進むと、広大な景色と絶壁にそびえたつ城を一望できます。昔の人は、高台から隣の高台の人と交信をする事で、連絡を取り合ったり、敵の侵入を監視したり、そしてこの構内にある牢屋では、拷問もあったりしたんだとか。そして水なども雨水が貯蔵できる仕組みまで取り入れられていたんだそうです。



広大なオリーブとぶどう畑を見渡す、高い岸壁の頂上に、建てられた古城。ここはミストラルの痛い強い風がこれでもかー!という位ビュービュー吹いている所です。
ここに石で出来た要塞、地下道や、貯水槽跡など、こんな高い所によくも作られていたな~と感心するばかり。同時に、作った人の苦労と言ったら・・・・
牢屋や罪人を処罰する所もあったり、絶壁から突き落としちゃえば簡単にできちゃいます。
ゴロゴロとした石の路面は、当時のままなので、足場がとても悪いです。鉄の手すりにつかまり、風に飛ばされないように必死でした。
普段の日でしたが、駐車場は一杯(1日5ユーロ)、行楽シーズンだと人込みがすごいんでしょうね。

この辺りのオリーブオイルやワインはとても評判が良いそうです。畑は住宅地やその他の畑にならないよう、オリーブとぶどうだけと決められているそうです。

帰り道、B&Bでお勧めされたワイナリーへ行ってきました。

オーガニックという言葉がない30年以上前から、自然栽培で葡萄酒づくりをしているんですって。ワインも白と赤両方試して、気に入った赤ワインを数本買ってきました。香もよく芳醇で、深みがあってまろやかで、とてもエレガントなワインです。

今年は猛暑だったせいで、ブドウの糖分がとても高く、作っている作業中に、糖分が手の皮膚を溶かすんでしょうか、痛くなるほどだったそうで、2年後の出荷が今から楽しみだ、との事でした。

楽しみですね。
http://www.masdeladame.com/mas_dame.php
このマドラダムは、「婦人のプロバンスの農家」という意味だけあって、女性がオーナーなんです。
とっても美味しいワインですが、スーパーでもベーシックなボトルが売ってました。8ユーロ程度。
美味しいのに、手頃なのでこれからごひいきにしようと思います。

あっという間に終わった旅行ですが、たった今素晴らしいお土産が郵便箱に届きましたよ。さて何でしょう。。。。?


「スピード違反の通知」 です。1点減点の上に45ユーロの罰金。あちちち!!
90キロ制限を1キロオーバーだって、とっても厳しいです。初めてもらいました。

思い出に残る旅行となりました!
これに懲りず、今度は更にアルルやモンペリエへも行ってみよう、と思っております。

遠出の続き

お天気に恵まれた今回の短期旅行。マルセイユ周辺から西部はミストラルが本当に強くて、あったかいようで、風がビュービューなんで、運転している人もハンドル取られて大変なんじゃないかなっと思います。
カンヌ周辺で風が吹いてたとしても、ミストラルとは痛さが全然違います。


さて、ボンデュガールのお次は、車で30分程のアヴィニヨン。
ここも城壁で囲まれた街があります。私達は城壁外の徒歩5分程にある、ちょっとおしゃれなB&Bへチェックイン。そして荷物を置いてから、プラプラ市内をお散歩しました。

ここは昔ローマ法王の法王庁(パレデパップ)があった所です。

パレデパップ(法王庁)
増築や改築を繰り返されて、現在に至ります。なので建物内だけで、様々なキャラクターのお部屋や建物になってます。法王庁の中には、その昔財宝を貯蔵する隠し部屋などもあったそうで、法王としての権力が宗教だけではなかった事が分かります。


あっちこっちと、館内だけで行ったり来たり、すごい歩きました。


夕時のアヴィニヨンの橋


夕食は、トリップアドバイザーで見つけた、ビストロ・リペール、手頃でとても美味しい鴨を、これまた美味しい赤ワインで頂きました。



 帰ったら、スーパーで同じドメインのワインが7-8ユーロで売っていたので、お買い上げ。やっぱり芳醇で美味しいワインでした。

酔いと程よい疲れで、よく眠れました

久しぶりの遠出

9月になり、秋がちょこっと近づいてきているのに、パタパタせわしない日々が続いていました。
今なら季節もちょうど良いし。クーラーなしの車の運転もきつくないと思って、出かける事にしました。

ニーム、アヴィニヨン!車で凡そ3時間の所です。





野外劇場の外側


前日に闘牛士のイベントがあって、お片付け中

初めての旅行でしたが、ここはイタリアか??と思ってしまう位の大スケール。
ラインから、実家の家族や友達へ写真を送ったら、イタリアにいるの???と勘違いされてしまいました。それもそのはずですよね。フランスでも南仏は特にローマ時代の遺跡が多く、状態も良く保存されているんだそうです。野外劇場は、週末に闘牛のイベントがあったらしく、お片付けをしている所でした。フォンテーヌ公園に入って、マーニュ塔の高台まで登るのに、ヒィーヒー言いました。前日ピラティス教室で身体を一杯いじられたので、それにかぶさるように筋肉痛を抑えながら普段やらない程歩きました。

1日目の宿泊先は、エグモートの城壁内のホテル。もちろんお風呂に入って爆睡!!!

翌朝は、エグモートの城壁を散策。風がビュービューで飛ばされそうです。

エグモートの城壁

近くにはカマルグというお塩の田んぼが見えます。微生物のせいで、ピンク色に見えますが、お塩自体は真っ白です。
お塩の山が右側に、ピンク色の海水塩田です。


それから、行ったのは・・・・・・・
世界遺産のポンデュガールです!

なんと壮大なスケール。
絵葉書のように綺麗な写真が撮れました。

いにしえの時代の匠とパワーを感じます。強風で、遺跡から見える雲の動きの速い事!!めまいがしそうになりました。
お土産屋さんに立ち寄り、絵葉書を買ったのですが、そこでは日本人スタッフも常駐していました。聞くところによると毎日1団体は日本からのツアー客が来られるそうです。納得!
世界遺産大好きですよね。日本人客は、とても礼儀正しく、あちらのスタッフさんから気に入られてる外国人団体の一つだそうです。嬉しいです。

ポンデュガールは、とても気に入ったので年間パスを購入!お店の人に「あなた一年以内に本当にまた来ますか?」と言われてしまいました。。。また行けたら良いなあっと思ってます!だって18ユーロで1回切りの入場料ですが、25€払えば年間いつでも何度でも来られるんですよ。3時間近くの運転だって頑張っちゃえる???かもしれません(笑)頑張ります。

さて、旅は続きます。

Sunday, January 2, 2011

大混乱のパリ

電車は2時間遅れてパリへ到着しました。原因はなんと「掃除」なんだとか。
各地は雪で混乱しているというのに、掃除で電車が遅れるなんて聞いたこともありませんが、それもこの国では理由として成り立つのでしょう。ま、ともかくも遅れたので、半額が弁償としていただけるそうなので時間がたっぷりある私には怒る要因はありません。とにかく寒い!!!

オペラまで出かけ手袋探しに出かけたものの、天気も怪しいのに人だかりは凄まじいしで買い物する気も失せてしまいます。綺麗にデコレーションされたデパートのウィンドーも、大勢立ち止まって写真撮ってたりしてて、ゆったりと観る事もできず素通りでした。ともかくもユニクロで手ごろな手袋を見つけたので、ついでにフリースも購入。これが旅行中は大活躍です。
その後いつも立ち寄る古本屋さんで数冊購入し、サクサクと必要な事を済ませて友達宅へ。地元のメトロを出ると、既に雪がコンコン!翌朝も雪でパリの道路は大混乱。さすがに雪道の運転に慣れていないのか、スリップする車、押したりする人もいます。でも雪で覆われたパリの街はとても綺麗でした。

パリの友人宅滞在中は友人のお子2人共に病気で、結局近場で食事する以外は特別一緒にどこかへ出かける事もできず残念でした。そして年末を一緒にカンヌで過ごすはずだったのに、それも病気が長引いててキャンセルされるハメになってしまいます。残念ですが、仕方がありませんね。

オルレアンの義理ママに行く前に、パリで上映中の「キャタピラー」という日本映画を観ました。重い内容だけど、反戦映画というにはちょっと焦点が私たちには疑問を感じる映画でした。

地下鉄を降りると雪


車を押す人も

こんな日にバイク・・・


雪解けノートルダム寺院
ギャラリー・ラファイエット

Saturday, August 28, 2010

カンヌへ!戻りたいのに。。。

義理ママとパリ空港で合流!なぜか気分が優れず、空港へ到着早々トイレで戻してしまいました。なんでかな???


具合の悪いまま搭乗したものの、1時間遅れのアナウンスが・・・・(堪忍して~)

Friday, August 27, 2010

ルーアンにて・・・

ルーアンでは、祖母との穏やかな1週間・・・という感じでした。1月末に65年連れ添った祖父が亡くなったので、一人になった祖母が少しずつ、一人の人生を始めています。頻繁にウェブカメラで話たりはしますが、また会いに来れてとても嬉しいです。

パリにて・・・北野武展


あっという間に9月になってしまいましたが、私たちの短い夏休みをお話しましょう。

北野武 個展のリンクはこちらをクリック

パリのカルチエ現代美術財団で春から開かれている北野武の個展へ行ってきました。
フランス芸術文化勲章、フランス人ライターの彼との「非公式」インタビューでつづる本が出版、カンヌ映画祭に出品と、この個展も当初予定の3ヶ月から6ヶ月間へ延長され、今年フランスでは注目されること盛りだくさんの彼です。

Friday, January 23, 2009

ゴシック(Goth)なルーアン



黒ずくめのファッションをゴシックとかゴス(Goth)とかいいますが、ルーアン市内にある古い美術学校は筋金入りのゴシックです。
柱のどれをとってもガイコツとかついてるんですよ。1520年から存在するこの建物は、当時はペスト疫病で亡くなった人の納骨場として使われていました。悪霊が外へ出ないように、生きた猫を壁に挟んで閉じ込めたんだそうです。現在は発掘された猫のミイラを入り口の展示されていたり。

怖くって一人でトイレに行けない美術学校ですね。物静かで独特の雰囲気がある場所です。

休暇報告1(年末年始)



おととい帰って来ましたー。3週間以上カンヌを留守にしていて、夫家族と過ごすなんて今までなかった事だったのですが、この機会にフランス語も鍛えられたと思います。
以前よりずっと上達したねーっと言ってくれたので、更に励みになります。
親戚一同とご馳走を囲んで賑やかに過ごした年末年始はとても楽しかったし、祖父母と一緒にお散歩したり、お買物代行したりと、子供の頃おばあちゃん子だった私はすっかり当時の気分に浸ってしまいました。

さてさて今回12月30日午前11時頃カンヌを出発した私達の車は、強風や雪山を通って午後9時半過ぎにルーアンに到着しました。イギリスと異なり、フランスは日本同様、高速道路は有料です。

大晦日、集まった13人分の食事を用意するのは容易な事ではありません。祖母は毎年近所の仕出屋さんで前菜とメインを購入、メインはオーブンで調理するだけ。でもここのはとっても美味しいのです。フォアグラのパテを前菜に、白身魚料理がメインでした。毎回恒例でディジョンから来る叔父がとっておきのシャンペンと地元ワイン赤白を振舞ってくれました。

翌朝は叔母宅へ集まっている親戚一同や実家の両親とウェブカメラを通じてご挨拶。そしてまたお昼にはご馳走を囲んで1日中くつろいでいました。

Thursday, September 4, 2008

里帰りレポート(家族旅行)




久しぶりに一家全員で鬼怒川温泉の旅行にも行って来ましたー。短い時間だったけど、兄弟、甥っ子達が揃って本当に嬉しい。帰りはラインくだりもしてきました。

妹よー、アレンジしてくれてあんがとー。

Wednesday, September 3, 2008

里帰りレポート(奈良)











翌日は奈良です。日帰りで数時間のみという事もあり、自転車をレンタルしてブンブン飛ばし、東大寺へ。奈良公園を行く道いたるところに鹿がいました。その数すごいです。東大寺は壮大で大仏の大きさはかなり圧倒されました。




東大寺からすぐ近くの春日大社へも行ってきました。数千もの灯篭に囲まれて道に迷いそうにもなりました。







久しぶりの自転車こぎ気持ちよかったです。
さてー、この後奈良駅へ戻り、京都嵐山に行きます。













猛暑の中の奈良とはうって変わって、嵐山の鵜飼鑑賞は川面でとても涼しく興味深いものでした。私の携帯カメラでは実際の鵜飼を取ることができなかったのでお見せできなくて残念!